LEARN. TRY. CONNECT.
読んで、聴いて、つながる。
指板の音名から、コードとスケールの関係へ。
一つずつ読み、音を鳴らして確かめる14のガイド。
はじめての方へ
音名や読譜に不安があれば「音と読譜」から。コードの形は知っているけれど構成音がわからない方は「コード」へ。各記事の「この例を試す」でリファレンスを開き、図と音を照合できます。
最初のガイドを読む →CHAPTER 01
音と読譜
CHAPTER 02
コード
CHAPTER 03
スケール
スケール / 09
メジャースケール:全音と半音の並びを理解する
全・全・半・全・全・全・半の構造を、CとGのメジャースケールで確認します。
読む →スケール / 10自然短音階:メジャーとの違いと平行調
ナチュラルマイナーの♭3・♭6・♭7と、同主調・平行調の違いを音で比較します。
読む →スケール / 11メジャー・マイナーペンタトニック:5音の違い
2種類のペンタトニックを度数と指板で比較し、平行関係とブルーススケールへのつながりを理解します。
読む →スケール / 12ハーモニックとメロディックマイナーの違い
自然短音階から6度・7度がどう変わるかと、クラシック式・ジャズ式の下行を比較します。
読む →スケール / 137つのモード:同じ構成音と異なる主音
イオニアンからロクリアンまで、親メジャースケールと同じ主音での比較を使い分けます。
読む →スケール / 14ダイアトニックコード:スケールから和音を作る
Cメジャーの各音から3度ずつ積み、三和音と七の和音の構成を指板で確かめます。
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